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新城の歴史を学ぶ読み物「わたしたちの新城」です。「Skip To Content」をクリックすると,記事本文が掲載されている箇所に移動します。

  日本のできごと 新城のできごと
昭和時代     1971(46) ・中央保育園が開園する
・75歳以上の老人医療費無料化が実施される
・大野に交通信号機がつくられる(町内第1号)
・ごみ収集始まる
・鳳来寺山パークウェイが開通する
・イモリ山の菅守小学校のあとに,作手村青少年野外センターができる
1972(47) ・冬季オリンピック札幌大会が開かれる 1972(47) ・千郷小の南校舎が改築される
・新城高校普通科が「愛知県立新城東高校」として開校する
・市の木(あかまつ),市の花(さくら)が制定される
・沖縄が日本に復帰する ・消防庁舎が完成する
・新城衛生処理組合ごみ焼却場ができる
・桜淵に笠岩橋ができる
・東陽中学校が鳳来中学校へ統合される
・中学生通学用スクールバスが運行される
・中華人民共和国との国交が正常化する ・「美しい山と川の自然を守る」宣言をする
・南部診療所と北部診療所がなくなる
・青少年野外センターに天文台ができる
・甘泉寺の「コウヤマキ」が,国の文化財になる
・作手村総合庁舎ができる
1973(48) ・四大公害裁判が終わる 1973(48) ・日吉小,市川小を統合して舟着小が開校する
・乳児医療費無料化が実施される
・県水川田受水場ができる
・新城小の北校舎が改築される
・障害者医療費無料化が実施される
・市民憲章が制定される
・鳳来東小学校が発足する(川合・名号小学校統合)
・七郷一色地内に危険物埋め立て地が完成する
・本官山スカイラインが,白鳥から山頂までできる
・清岳地内の国道301号と県道清岳岡崎線の三差路に,作手村で初めての信号機が設置される
・作手農協に,動くマーケット「ひまわり号」ができる
・作手中学校にプールができる
・電話が自動化され,地域集団電話に村中が入る
・長ノ山湿原が県の文化財に指定される

緑:新城地区 オレンジ:鳳来地区 青:作手地区