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新城の歴史を学ぶ読み物「わたしたちの新城」です。「Skip To Content」をクリックすると,記事本文が掲載されている箇所に移動します。

  日本のできごと 新城のできごと
昭和時代     1974(49) ・千郷中保育園が開園する
・青年の家ができる
・吉川小が舟着小へ統合される
・11月1日が市民の日と定められる
・老人福祉センターができる
・鳳来町開発センターが完成する
・「第1回町民歩け歩け大会」が開かれる
・鳳来寺本堂落慶,おに踊りを披露する
・長篠の戦四百年祭がおこなわれる
・作手南中学校が作手中学校といっしょになり,村の中学校は1校になる
・作手中学校に,LL教室やスタジオなどの「教育機器棟」ができる
・郷土読本「わたしたちの村つくで」が発刊される
1975(50) ・長篠の戦い400年祭が行われる
・新城市農協ライスセンターができる
・新城警察署新庁舎ができる
・鳳来町20周年記念第1回町民体育祭が開かれる
・救急業務開始
・東陽小学校が発足する(大野・富栄・能登瀬・阿寺・細川小学校統 合)
・コミュニティ計画が進められる(大野)
・本宮山スカイラインが全線開通する
・村人ロが,4000人をわる
・田代に「緑茶加工施設」ができる
・役場前に「開発センター」ができる
・台風6号により,大きな被害をうける (死者3名,被害総額3億円)
1976(51) ・城北保育園が開園する
・市民文化講座が開講される
・山吉田に「緑の少年団」が結成される
・村の武道場・卓球場・弓道場ができる
・田原に「緑茶加工施設」ができる
・豊鉄作手線が,ワンマンバスになる
・「第1回郷土芸能祭」が開催される
・新城高校作手分校に,本館と体育館ができる
・開成保育所が建設される

緑:新城地区 オレンジ:鳳来地区 青:作手地区