最新更新日:2018/10/20
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新城市教育委員会共育12「ともに あいさつ あいことば」 7 月の共育あいことばは「辛くても 夢にチャレンジ あきらめません」です。

第10回 食育オープン教室〜魚を使ったランチプレート〜のご案内

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 キッチンクラブつくで主催で行われている食育オープン教室、第10回目は魚を使ったランチプレート作りです。
 市内のプロの料理人の講師により、魚の三枚おろし、カルパッチョ・ムニエル・バターライスの作り方を学びます。

日時 平成30年1月17日(水) 12:30〜15:00
場所 つくで交流館 調理室
会費 1,000円

「魚」料理のバリエーションを広げるチャンスです。興味のある方は、「キッチンクラブ」へ申し込みをしてご参加ください。



青年の家便り 1・10

 今日10日(水)は、朝のうちは薄曇りでしたが、日中は太陽の恵みがありがたく感じられるほどのポカポカとした陽気で、よく晴れた穏やかな冬日でした。
 青年の家の花壇では、菊が一層きれいに咲いていました。ほぼ満開の状態ですが、一部には葉が枯れていて、花もやや色が変わっていました。冬の寒さに耐えて咲いている姿は見事です。

  《第351稿:1/10》
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青年の家便り 1・8

 今日8日(月)は、朝から小雨が降り、どんよりとした雲が広がり、昼頃からは本格的な雨となり、一日中すっきりしない天気でした。
 今日は、成人の日で祝日でしたが、利用者が少なく、館内や周辺は静かな一日でした。
 新春にふさわしく、玄関の飾りが彩を添えています。また、この時期だけの花も咲いています。「年々歳々花相い似たり、歳々年々人同じからず」でしょうか。

  《第350稿:1/8》
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青年の家便り 1・6

 今日6日(土)は、朝方は曇り気味でしたが途中から晴れ間が広がりましたが、全般的には今日も曇りぎみでした。朝方は大変冷えていたので、池には薄氷が張っていました。
 青年の家の周辺では、寒さをものともせず、いろいろな実がなっています。トキワサンザシの赤い実が目立っています。

  《第349稿:1/6》
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青年の家便り 1・5

 今日5日(金)は、朝から曇り空で昼頃には時折日差しは差すものの、どんよりとした曇り空の一日でした。
 青年の家の周辺では、冬だというのに季節遅れの植物が咲いています。寒い時期にも懸命に花を開かせる植物のハルジオンの生命力に感心します。

  《第348稿:1/5》
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展示中の「子どもの作品」(つくで交流館)

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 ホワイエ、サロンの移動掲示板に『こども作品展示』があり、来館された方々が関心をもって観ていただけています。

 1月からは作手中学校3年生の美術作品「点描画」を展示しています。今日も、学習に訪れた中学生が、細かなところまで見ていました。

 また、作手こども園、作手小学校、作手中学校の「園・学校だより」最新号も掲示しています。
 子供達の作品、子供達の園・学校生活のようすをご覧ください。

青年の家便り 1・4

 あけましておめでとうございます。冬らしさの中にもどこか落ち着きを感じる朝です。本宮山頂の東側には、月が見えています。
 今日1月4日(水)から、今年の青年の家及びテニスコートの運営の開始です。 生涯共育課としての一年目もあと三か月となりました。青少年の健全育成を中心とした活気ある行事が催されることを期待しております。そして、生涯学習や共育の場としての活用を図るとともに、ご活用いただく皆様のますますのご発展を応援したいと思います。どうぞよろしくお願いします。

  《第347稿:1/4》
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児童から年賀状 −つくで交流館ー

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 新年あけましておめでとうございます。2018年、つくで交流館は今日から開館します。

 朝出勤してみると、作手小学校児童より、かわいい犬のイラスト付きの年賀状が届いていました。書道学習「お世話になった人に年賀状を書こう」の一環で、全校児童が分担して書いたと添え書きがしてありました。
 とてもきれいな字でうれしい文章が書かれています。ありがとうございます。

 つくで交流館では、今年3月に開館1周年記念イベントの開催を予定しています。地域の皆さんと一緒に、楽しくにぎやかに開催できるよう準備を進めています。ご期待ください。

あけましておめでとうございます(つくで交流館)

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 2018年、戊戌(つちのえ・いぬ)の年が始まりました。
 つくで交流館・作手歴史民俗資料館は、本日(4日)より開館しております。
 みなさまのご来館・ご利用をお待ちしております。

青年の家便り 12・28

 今日28日(水)は、朝からよく晴れた気持ちの良い天気の一日となりました。しかし、早朝には雁峰山は昨日の積雪で、白く雪化粧をしていました。そして、朝のうちは風が出ていて、肌寒さも感じましたが、昼頃には穏やかでした。館内は、迎春の準備が終わり、新しい年を迎えます。
 青年の家では、今年は料理実習室の水道工事があり、使いやすくまた、きれいな水が利用できるようになりました。利用者の皆様には長らくご不便をおかけしました。
 青年の家及びテニスコートは、本日で今年の開設を終了します。また、来年もよろしくお願いします。平成30年は、1月4日(木)から開館です。どうぞよろしくお願いします。
  《第346稿:12/28》
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来年は戌(いぬ)年 4日から開館します (つくで交流館)

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 つくで交流館・作手歴史民俗資料館は、本日(28日)が今年最後の開館日です。大勢の皆様にご来館いただき、ありがとうございました。
 来年は両館とも4日(木)から開館いたします。

 今日も、オカリナ練習などで利用いただきました。
 児童クラブの子供達は、昨日の雪で“かまくら”を作っていました。出来上がったかまくらに入って楽しそうでした。


 来年は戌(いぬ)年。戌年にちなんで、図書室の本棚より犬の絵本とその倍以上ある猫の絵本をピックアップして展示してみました。一般書では、大型の犬の図鑑が人気があります。

 2018年戌年、皆様にとって幸多き一年になりますように。
 よいお年をお迎えください。

一面の雪景色 −つくで交流館−

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作手では昨日から雪が舞う寒さで、今朝は一面の雪景色となりました。現在もしんしんと降り続いています。
小学校が冬休みに入り、児童クラブの子どもたちがブーツや長靴を履いてやって来ています。宿題を終わらせたら、雪遊びが始まることでしょう。

本格的な冬の到来です。お出かけの際には道路の凍結・積雪などに気を付けてください。

青年の家便り 12・26

 今日26日(火)は、朝方は晴れていて気持ちよい一日になるかと思われましたが、昼頃からは雲行きが怪しくなり、小雨が降りしぐれて来て、すっきりしない天気となりました。
 青年の家の花壇では、この寒さに負けずに寒菊が咲いています。黄色ではなく白色で、周りの葉っぱが紅葉しているのとは対照的です。寒さに負けず・・・。


  《第345稿:12/26》
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年末大掃除(つくで交流館)

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 今日(23日)、年末大掃除を行いました。
 利用登録団体やサポートスタッフから17団体43名が参加していただきました。 BailaBailaの子供達も参加してくれ、自分にできることを探して作業をしていました。


 ガラス拭きを中心に、使用後の清掃や普段の清掃では行き届かないところを綺麗にしていただきました。
 学童保育室では、網戸も外して掃除していました。

 たくさんの方に参加いただき、館全体が“輝いた”ように感じられます。
 ありがとうございました。

「サンタクロースってほんとうにいるの?」(つくで交流館)

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 明日(25日)は、クリスマス
 クリスマスイブの今夜は、サンタクロースが世界中で大忙しのことでしょう。

 今月初め、6歳の子が書いたサンタクロースへの手紙(画像)が話題になりました。
 子供達は、どんな感想をもったかな。お父さん、お母さんは、いかがですか。


 「サンタさんって本当にいるの?」という疑問は、昔からの疑問です。
 そんな子供からの質問に,真剣に答えた新聞の社説(1897年9月21日 The Sun紙)がありました。
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    Is There A Santa Claus?

We take pleasure in answering thus prominently the communication below, expressing at the same time our great gratification that its faithful author is numbered among the friends of The Sun

Dear Editor--I am 8 years old. Some of my little friends say there is no Santa Claus. Papa says, "If you see it in The Sun, it's so." Please tell me the truth, is there a Santa Claus?

Virginia O'Hanlon


Virginia, your little friends are wrong. They have been affected by the skepticism of a skeptical age. They do not believe except they see. They think that nothing can be which is not comprehensible by their little minds. All minds, Virginia, whether they be men's or children's, are little. In this great universe of ours, man is a mere insect, an ant, in his intellect as compared with the boundless world about him, as measured by the intelligence capable of grasping the whole of truth and knowledge.

Yes, Virginia, there is a Santa Claus. He exists as certainly as love and generosity and devotion exist, and you know that they abound and give to your life its highest beauty and joy. Alas! how dreary would be the world if there were no Santa Claus! It would be as dreary as if there were no Virginias. There would be no childlike faith then, no poetry, no romance to make tolerable this existence. We should have no enjoyment, except in sense and sight. The external light with which childhood fills the world would be extinguished.

Not believe in Santa Claus! You might as well not believe in fairies. You might get your papa to hire men to watch in all the chimneys on Christmas eve to catch Santa Claus, but even if you did not see Santa Claus coming down, what would that prove? Nobody sees Santa Claus, but that is no sign that there is no Santa Claus. The most real things in the world are those that neither children nor men can see. Did you ever see fairies dancing on the lawn? Of course not, but that's no proof that they are not there. Nobody can conceive or imagine all the wonders there are unseen and unseeable in the world.

You tear apart the baby's rattle and see what makes the noise inside, but there is a veil covering the unseen world which not the strongest man, nor even the united strength of all the strongest men that ever lived could tear apart. Only faith, poetry, love, romance, can push aside that curtain and view and picture the supernal beauty and glory beyond. Is it all real? Ah, Virginia, in all this world there is nothing else real and abiding.

No Santa Claus! Thank God! he lives and lives forever. A thousand years from now, Virginia, nay 10 times 10,000 years from now, he will continue to make glad the heart of childhood.

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 この社説は,ニューヨークに住む当時8歳の少女Virginia O'Hanlonからの手紙に,新聞社が答えた形になっています。この記事を書いたのは,48歳の記者Francis Pharcellus Churchでした。
 8歳の少女の「サンタさんっているんですか?」との問いに,新聞社が『社説』で答えたというのが凄いことだと思います。

 ご家庭での会話も「真剣」「大人」が大切ですね。

青年の家便り 12・23

 今日23日(土)は、朝からよく晴れた日で、昼頃には青空の広がる晴れた気持ちの良い天気となりました。
 今日は、土曜日でしかも祝日ということで、テニスコートの利用者は大変多く、にぎやかでした。
 青年の家では、ボーイスカウトの子どもたちが木材や粘土で鏡餅を作って楽しんでいました。明日は、クリスマスに向けての行事もあります。小中学校では、冬休みが今日から始まったことを改めて実感しました。

  《第344稿:12/23》
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青年の家便り 12・21

 今日21日(木)は、朝から大変冷え込んでいて外気温はー3.6度Cで、この冬一番の最低気温でした。
 いこいの広場の池も表面に薄氷が張り、寒さを実感させられます。芝生広場の草々も霜で凍てついています。しかし、一方で生命力を感じさせられます。冬の朝は、いろいろな風景に感動のひと時です。

  《第343稿:12/21》
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青年の家便り 12・20

 今日20日(水)は、朝方から大変冷え込んではいたもののよく晴れ、穏やかな初冬の一日でした。
 青年の家の花壇では寒咲の小菊が咲いています。寒空の中で凛と咲く姿は、身の引き締まる思いです。

  《第342稿:12/20》
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青年の家便り 12・19

 今日19日(火)は、朝からうす曇りで比較的晴れやかな午前中でしたが、午後からは陽が陰り、寒々とした日となりました。
 いこいの広場の芝生は、朝のうちは霜が降りていて真っ白でした。
 青年の家の北斜面では、クロガネモチの実が見事に実っています。冬場の赤い実は彩がよく、大変輝いています。

  《第341稿:12/19》
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クリスマスツリーが届きました(つくで交流館)

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 昨日(16日)、ホワイエに大きなクリスマスツリーが搬入されました。
 ホワイエの天井に届いてしまうのではないかと思われる大きさです。
 これは、つくでの森の音楽祭2017「クリスマスコンサート」の会場に飾られたもので、コンサート終了後、スタッフのみなさんが運んでくれました。関係のみなさん、ありがとうございました。

 そのクリスマスツリーに、今日(17日)の♪アルペジオ♪クリスマス会に参加のみなさんが、飾りつけをしてくれました。
 とても綺麗なクリスマスツリーになりました。

 みなさん、お楽しみください。


 玄関やドアの開口部より大きな木です。さて、どのようにして室内に入ったのでしょう。
 サンタクロースの魔法かな。
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