最新更新日:2018/02/23
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新城市教育委員会共育12「ともに あいさつ あいことば」 1月の共育あいことばは「友だち 家族 なかよくします」です。

ハロウィンパーティー、賑やかに開催! −つくで交流館ー

 昨日(29日)、「つくでいぃーらぁー」主催のハロウィンパーティーがつくで交流館でにぎやかに開催されました。
 子育て世代の交流の場所づくりで始めた作手のハロウィンパーティーは今回で4回目、毎回様々な趣向を凝らし、大勢の参加者を得て楽しんでいるイベントです。
 台風接近中の悪天候にもかかわらず、昨日の参加者は120名。参加者でもありスタッフでもあり応援者でもありというスタイルで、仮装した親子連れや小中学生が、飾り付けから一緒に作業して運営の協力も進んで行っていました。
 他団体の協力も得て、工作や合唱体験、さまざまなゲームや宝探しを楽しんでいました。
 オレンジや紫のハロウィンカラーで飾られて、にぎやかな笑い声と笑顔が終日あふれるつくで交流館の一日でした。晴れていたら、もっと多くの観客があったかもしれませんね。
 

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青年の家便り 10・29

 今日29日(日)は、朝から雨が降り、一時的に止むことはあってもまた小雨が降り出すというような、すっきりしない天気でした。台風が近付いているためか、風も強くなってきました。
 青年の家は、新城市長及び市議会議員の選挙のために、たくさんの部屋が使われています。選挙に携わる裏方の人たちが一生懸命働いてみえました。

  《第311稿:10/29》
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つくで交流館で「文化祭」

 今日(27日),作手中学校の生徒達が,つくで交流館で活動をしました。

 今年の作手中学校文化祭は,つくで交流館を会場にして11月4日(土)に行われます。そのリハーサルでした。
 これまで担当の生徒・先生が準備してきたこと,学校で練習してきたことを,実際の会場で計画通りに進められるか確かめていました。

 新しい会場で,「昨年のように…」とはいきません。その分,新しい文化の創造がされていきます。

 みなさん,中学生の発表を楽しみにつくで交流館へ足をお運びください。
 お待ちしております。

◇10.27 交流館でリハーサル(新城市立作手中学校)
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青年の家便り 10・27

 今日27日(金)は、朝から秋の柔らかな日差しがあり、秋晴れの気持ちの良い一日となりました。
 遠くに見える本宮山の山頂の鉄塔がよく見えるほど澄んだ空でした。
 青年の家のまわりのセンダングサは、花の時期の終わりを迎えています。この後は、とても厄介な実ができるのです。また、青年の家の室内飾りは、ハロウィンを迎えるように準備されています。 
 
  《第310稿:10/27》

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秋の終わり 湿原の今 −作手歴史民俗資料館ー

 10月上旬の湿原観察会から約3週間、雨ばかりで秋の湿原の花々を見る機会がなかなかなかったです。長雨で湿原はどうなっているかと出かけたところ、草原の緑色は失せ、枯れ草色に変わっていました。
 長ノ山湿原の花々はもうすっかり終わってしまっていましたが、清岳向山湿原では、かろうじて秋の最後を飾る花々を見ることができました。
 頭を下げているツクデマアザミ、青紫の美しいホソバリンドウ、真っ白でカワイイウメバチソウなど、湿原の秋を代表する花々ですが、もう終わりを迎えます。
 秋の終わり、湿原はいち早く冬支度に入ります。
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青年の家便り 10・25

 今日25日(水)は、朝から雨の天気で、一日中ぐずついた天気で昨日からの雨が残っていました。
 青年の家の周りの木々も次第に色付き始め紅葉の時期を迎えつつあります。入り口の駐車場にあるイチョウの木もその葉を緑から黄色へと変化しています。この先は落葉となりますが、いつ頃から始めるのかは、今後の天候次第です。

  《第309稿:10/25》
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展示「生活の中の木工品」 −作手歴史民俗資料館−

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 作手歴史民俗資料館の秋の企画展示は、「生活の中の木工品」です。昔使われていた民具を中心に紹介しています。
 今はもうなくなってしまったものもあれば、プラスチックや樹脂製に代わり、形やサイズも変化しているものもあります。使われていた当時の生活様式がうかがえる品々です。
これらの木工品は一つ一つ人の手によって作られています。それぞれの時代に、作ることを生業にした家がありました。それらを作る道具も木製で作られ、改良を重ねられたこともわかり、おもしろいです。
 暮らしの中に欠かせない木工品の数々、当時の暮らしを思い浮かべながらぜひご覧ください。

青年の家便り 10・24

 今日24日(火)は、朝から雲が広がり、台風一過とならない、雲が立ち込めるすっきりしない天気の一日でした。
 青年の家の周辺では、台風の影響で落ち葉が非常にたくさん舞い散っていました。片づけても片づけても、なかなか終わりません。また、山の南斜面では、シシウドの花が咲いています。この季節に白い花はよく目立ちます。

  《第308稿:10/24》
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青年の家便り 10・20

 今日20日(金)は、朝から雨模様で天気を心配しましたが、昼頃には雨も上がり、日が差すほどになりました。おかげで、昨日よりは温かく、ゆったりとした静かな一日でした。
 青年の家の周りでは、イヌタデが目立ちます。秋の草木に彩が映えます。ただし、こちらも雑草なので、管理が大変です。今日は、青年の家の周りを業者の方が環境整備をしてくれました。とても、すっきりとしてきもちよくなりました。 

  《第307稿:10/20》
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お知らせの配付 10月(つくで交流館)

 つくで交流館のお知らせ(10月)を、作手地区の各区長さんにお願いして配付しました。
 今号は
○ 図書館システムの導入について
○「Les Vents Japonais コンサート」のようす
○「開館から一年 イベント」開催のお知らせ
○ 中庭の利用について
○ これからの施設利用について
○ 平成30年度施設利用の「先行予約」について
のお知らせを掲載しています。

 配付したプリントを、右の「配布文書」に載せてありますので、ご覧ください。
  ◇「つくで交流館」からお知らせ(10月)(pdfファイル)
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青年の家便り 10・19

 今日19日(木)は、朝から雨が降り、本宮山系の山々にも雲がかかり、すっきりしない天気でした。昼頃には雨が止みましたが、時折また降り出すような、ぐずついた一日でした。
 青年の家のまわりでは、ムスビトハギの花がほとんど見られなくなりました。花は美しいのですが、その実はちょっと厄介です。しかし、これもまた秋ならではの出来事です。確実に秋から冬へと季節の移り変わりを感じます。

  《第306稿:10/19》
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広報誌「ほのか」をご覧ください(つくで交流館)

 「“ほのか”のバックナンバーはありますか?」
 市民の方からつくで交流館にお問い合わせがありました。

 これまで、広報誌「ほのか」を用意していませんでしたが、“ほのか”1月号からをファイルし、来館された方にご覧いただけるようにしました。
 ご利用ください。

 また、新聞は「中日新聞」「朝日新聞」「東愛知新聞」「東日新聞」の4紙を置いてあります。
 選挙公報も、つくで交流館でご覧いただけます。選挙公報の配付は、市選挙管理委員会で行っています。
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青年の家便り 10・18

 今日18日(水)は、長雨の雨間ということで、朝方は晴れていたのですが、昼過ぎには雲が広がり、すっきりしない天気の一日でした。それでも、太陽の日差しを浴びたこともあり、気温も今までより高く、気持ちが良く感じました。
 いこいの広場からは、昨日までとは違って本宮山の山頂がよく見え、周りには秋雲がたなびいていました。
 青年の家の庭にあるキンモクセイが花を咲かせ、良い香りを漂わせています。秋を感じさせてくれる花です。
 
  《第305稿:10/18》
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青年の家便り 10・17

 今日17日(火)は、一日中雨の降る肌寒い秋の終わりを感じさせる天気でした。
 青年の家の周辺では、草木も長雨に濡れ、どことなく元気がなさそうにも見えました。そんな中で、セイタカアワダチソウが咲いています。今年は昨年に比べて多いようにも感じます。自然の生態系の変化後が影響しなければとやや心配しています。

  《第304稿:10/17》
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キノコの本はいかが? −つくで交流館ー

 今年の秋は、松茸が採れないとニュースで聞きました。このあたりのキノコ事情はどうしょうか?
 つくでブッククラブさんに旧つくで開発センターの蔵書の中から「キノコの図鑑」を探していただいて、つくで交流館へ入れました。何百種類のキノコの写真と詳しい説明が書かれていて、今の季節、大活躍すること間違いなしです。また、キノコの魅力をさらに知るのにもってこいの図鑑です。
 子どもたちには、キノコの面白さを伝える写真本や物語絵本はいかかでしょうか?

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絵本『おりづるの旅』作者の読み聞かせとお話会―つくで交流館ー

 12日(木)、つくで交流館で開催中の「絵本『おりづるの旅』児童画・写真展」の一環として、作者うみのしほさんの読み聞かせとお話会が開催されました。
 児童クラブの子どもたちや地域の人たちが集まって、うみのさんのお話を聞きました。
 72年前1945年8月6日に広島へ、9日長崎へ落とされた原爆のこと、その後数十年かけて広がった「さだことおりづる」のこと、絵本を読んだ世界の子どもたちのことなど、いろいろなことを伝えてくださいました。
 作者が絵本に込めた思いは、強い強い「平和への祈り」です。語り継ぐべき「平和への祈り」です。
 絵本『おりづるの旅』英語版を、作者うみのさんが、日本語版をつくでブッククラブがそれぞれつくで交流館図書室へ寄贈してくださいました。
大勢の皆さんに読んでいただきたい絵本です。ぜひ、ご利用ください。
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青年の家便り 10・15

 今日15日(日)は、朝から雨が降り続き、秋の長雨の一日となりました。
 青年の家の周りの木々も雨に濡れています。カキの実が次第に色付いてきました。秋らしい風景にほっとする一時です。
 今日は、体育室で気功太極拳の交流大会が行われました。静かな音楽に合わせて呼吸を整えながら、参加者の静かな動きがぴったりと合い、張り詰めた空気が見事でした。

  《第303稿:10/15》
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図書室はこんなところ(つくで交流館)

 「つくでブッククラブ」は,つくで交流館図書室の図書環境整備や読書推進活動を行っていただけています。
 本年度は,蔵書収集や整備,展示,読み聞かせなどに取り組んでいます。

 今月,活動のようすを伝える『つくでブッククラブ通信 H29年秋号(No.1)』が発行されました。
 紙面では,つくで交流館の図書室を「くつろぎの空間」「絵本・紙芝居が充実」「学習や閲覧のスペース」「く図鑑・写真本も充実」と紹介しています。

 つくで交流館で,休日をゆったりゆっくり楽しみましょう


◇つくでブッククラブ通信(H29年秋号 No.1)(pdf)
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青年の家便り 10・14

 今日14日(土)は、朝から小雨が降り、本宮山も雨雲で覆われ、一日ぐずついたすっきりしない天気でした。それでも、昼前から昼過ぎにかけて雨間ができ、外の活動に頑張る声が聞こえてきました。
 青年の家の周辺では、この雨模様の天気のためか、キノコが出ていました。朝方には、不思議な形をしていましたが、昼頃にはすっかり傘を広げていました。キノコの変化を見るにつけ、天気の変化を改めて意識しました。

  《第302稿:10/14》
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長ノ山湿原「秋のトンボ観察会」 -つくで交流館-

 10月8日、長ノ山湿原において、「自然に親しむ会・作手」主催による秋のトンボ観察会が行われました。
 以前、作手にお住いで湿原の保護活動を続けてみえる内藤信司さんのガイドで、湿原の周囲や池の周りを歩いてトンボを探しました。
 ミヤマアカネ、ネキトンボ、リスアカネ、マユタテアカネなどの赤とんぼ数種類、そのほかにもイトトンボや大型トンボを数種類、見つけることができました。
虫取り網で採取して、体や翅の特徴や顔の形や色などよく観察して、再び空へ逃がしました。この日みられたトンボは10種類。個体数は年々減ってきています。
 美しくかわいいトンボたちがたくさん飛び回る作手の湿原であってほしいと願って、観察会を終えました。
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つくで交流館
2/26 (小)囲碁クラブ
2/27 休館日
2/28 (調)キッチンクラブ
(多)親子そろばん教室
3/1 (ホ)体操教室
3/2 (ホ)小学校・送る会
(ホ)バイラバイラ
(小)囲碁クラブ
(小)リトミック
3/3 (多)ハミングバード
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