最新更新日:2018/10/15
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新城市教育委員会共育12「ともに あいさつ あいことば」 7 月の共育あいことばは「辛くても 夢にチャレンジ あきらめません」です。

連休 新城ジオパークを歩こう!

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 連休の後半がまもなくやってきます。ぜひ時間をつくって、新城の自然を散策したいものです。「学区を知る」「わが街を知る」ことは、教師として大切なことです。なかでも、「新城の三宝」の一つである「自然」は、教育の土台でもあります。
 新城市には、自然系の文化財が「国6、県6、市28」の合計40もあり、自然系の「日本百選」も11あります。まさに「ジオパーク(大地の公園)」の体をなしています。一つの自治体でこれだけある市町をほかに知りません。「半径300メートルの達人」になるためにも、連休中、40のなかのいくつかを巡ってみましょう。

三河人として歌いたい

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 他県や他国の方とお会いしたとき、「ふるさとの歌」として、あなたは何を披露しますか。三河には、無いわけではありませんが、広く歌い継がれた民謡は知られていません。そこで、男性には、ぜひおすすめです。三河男児の歌はいかがでしょうか。三河の由来、三河の自然、三河の先人の偉業を高らかに歌いこめています。歌詞は一番から十番までありますが、そのうち7つを紹介します。

川の流れのように

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 日曜日、うららかな春の陽にさそわれて、野田川沿いに、あぜ道を豊川まで歩きました。途中、ハルジオンやレンゲソウ、ヒメオドリコソウやカラスノエンドウなど、野の花がいっぱい咲いていました。道端の小さな野草ですが、せいいっぱい命を輝かせています。そして、豊川河畔に到着し、その流れをながめながら、「川の流れのように」教育について考えました。

日本山城資料館の設立

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 子供たちの学習にとって、博物館は役に立つことがいっぱいあります。市内には、鳳来寺山自然科学博物館、長篠城址史跡保存館、設楽原歴史資料館、作手歴史民俗資料館の4つがあります。
 それぞれ長い名前で覚えにくく言いにくいので、もっと親しみやすく、特徴のわかりやすい、インパクトのある名前がつけられないものでしょうか。また、展示内容なども、インパクトのある興味関心をひくものにできないでしょうか。例えば、こんな看板をつけたらどうでしょうか。「鳳来寺ジオパーク館」「長篠合戦資料館」「日本火縄銃資料館」「日本山城資料館」などです。大切な「新城の三宝」だけに、子供たちの「ふるさとのイメージ」として、命に焼き付けたいものです。

3白フラワー運動

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 昨日は、「先生の宣誓」したことの実践の一つとして、「1日30分1文章」について述べました。
 今日は、「教師は300メートルの達人たれ!」の一環として、学区の自然を知ることが重要です。さらに、学区の自然の魅力発見、魅力づくりをすることは、地域や子供に活力を生み出します。
 そんな運動の一つとして、作手地区ならではの白い花、ミズバショウ・ヤマボウシ・サギソウの3つの白いフラワーを増やしていこうという「3白(さんぱく)フラワー運動」について述べました。

1日30分1文章

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 いよいよ、新年度のスタートです。「今年度こそ」と、それぞれ胸に秘めるものがあると思います。4月1日の教職員発令通知式の折、「教育公務員の宣誓」がなされました。その文言は、全教職員が改めて声に出して読みたいものです。そして、そのなかの一節、「絶えず研修と研究に励む」教育公務員の姿として、三多活動を実践する姿があると思います。年度当初にあたり、何を実践すべきか、お互いに考えてみましょう。
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